37.2℃と相変わらずの微熱也。私は事故後からブログを続けてるけど
ネットストーカーの被害にあったのでハンネを変えたり
ブログの使いやすいところを転々とし、最近はここに落ち着いてる。
でも、またお引越しを考えている最中。
で、タイトルの話
ゆめちゃんの記事「脳脊髄液減少症はうつ病そっくり病」を見て。に戻ると・・・ゆめちゃんは私がブログを始めた時からの大切なブロ友さんで
現在もとても勉強熱心ですばらしい記事を書かれてます。
ゆめちゃんのブログ→
脳脊髄液減少症患者のつぶやき、「とりあえず、生きてみよか・・・。」いつも拝読しながら「あぁこんなことをゆめちゃんに伝えたいんだけどなぁ〜」と
思いながら、ゆめちゃんのブログにはコメント欄がないので
ここで書かせていただこうかなと。
脳脊髄液減少症とうつ病に酷似する症状は本当にたくさんある。
頭痛
めまい
吐き気
思考力低下
気力の低下
倦怠感
その他諸々症状を上げだすとキリがないのだけど
脳脊髄液減少症を発症する前からうつ病で
心内にかかってた私の経験からうつ病では経験しなかったことを何点か挙げてみる。
起立性頭痛
頻尿
耳の奥の痛み(耳の奥まで棒を突っ込まれグリグリかき回される感じ)
my地震(実際は地震が起きていないのに地震があったように感じる身体の揺れ)
背中の硬直感(ブロ友 アクビちゃんが言うところの子泣きじじぃを背負ってる感じ)アクビちゃんのブログ→
∽ 壺の中 ∽
微弱陣痛が続くような腰の痛さ
握力の低下
光過敏
大きい音で耳が痛くなる。耳鳴りがする。私が経験して過去記事を見直しながら、気づいた脳脊髄液減少症とうつ病の相違点。
でもゆめちゃんの記事を読んでて、本来言いたかったことは
脳脊髄液減少症の理解が進んでいないため、諸症状を一般の医師に伝えても
「うつ病」や「メニエール病」などと言われることの方が多く
そのために脳脊髄液減少症と診断されるまでに長い年月がかかり
その間にもどんどん症状が悪化して辛い思いをする。
そのような経験をしてきたゆめちゃんだからこそ書ける記事であって
そうならないためにも、ゆめちゃんの記事から抜粋させてもらうと
あなたの体に一番詳しいのは医師ではありません。あなたです。
脳脊髄液減少症の可能性に、最初に気づくことができるのは、医師ではなくあなた自身です。
じっくり、自分の脳や体からの、症状というSOSメッセージに耳を傾けてください。
そうすれば、病の真相が何なのか?自分で気づけるはずです。
物言わぬ、自分の「ノウのキモチ」と
「カラダのキモチ」をわかってやれるのは、自分自身です。
自分の体や精神の不調に最初に気づくのも自分、
その本当の原因に気づくのも、結局は自分、(だって医師を見つけて探しだし受診するのは最初は自分の行動ですから)
自分の体を治すのも自分。
医師の治療や薬は補助手段に過ぎないと思うのです。
医師を頼りすぎませんように。
という、ゆめちゃんからの警告だろう。
長年苦しんでこられたゆめちゃんだから書ける記事だと私は思う。
もしかして「脳脊髄液減少症?」と思ったら
私のホームページを参考にしていただいてもいいし
脳脊髄液減少症・線維筋痛症 ж日々痛々ж交通事故後遺症
脳脊髄液減少症・線維筋痛症 ж日々痛々ж交通事故後遺症
パケ放題とか
ダブル定額とか
データ定額ボーナスパックとか言ういわゆる定額制に入ってない人はパケ代に気をつけてね。
ゆめちゃんやアクビちゃんのブログ
ろくろさんのブログ→
ろくろの闘病記YOSHHKさんのホムペ

YOSHHKの記録
→
を見ていただくとよいです。まぁ参考に

厚生労働省 脳脊髄液減少症 研究班のページを見てみるのも良いかと。ちなみに私のハンネは 迦音(かおん)→蒼月釈愛(そうづきしゃな)あるいは釈愛(しゃな)→yucco(現在進行形のハンネです)
という遍歴でございます。
このハンネのピーンときた方はメールフォームなりコメント欄なりに書き込んでくださると嬉しゅうございます。
眠れないからとブログを書いてたら夜が明けちゃった










































